トップ / アムウェイについて / 社会貢献 / アムウェイの社会貢献活動

アムウェイの社会貢献活動


アムウェイ・コーポレーションの創業当時から一貫して変わらないスピリットのひとつが「地域社会への貢献」です。
製品を通じて培ったきずなを広げ、豊かな社会づくりに役立てるために、アムウェイは創業当時から社会貢献活動を推進しています。
もちろん日本アムウェイにもそのスピリットは受け継がれ、よりよい社会の実現のためにいま現在もさまざまな活動を行っています。​

世界中のアムウェイが共通で取り組んでいるのが、支援を必要とするこども達のための「One by One こども基金」です。
日本では、フード製品に10円を上乗せする「10円基金」をベースに、日本アムウェイが同額を拠出し運用。
児童虐待防止を目的とした「オレンジ・プロジェクト」を中心に、さまざまなハンディを抱えるこども達を支援しています。

また、知的発達障害のある人たちの社会参加を目指す「認定 特定非営利活動法人スペシャルオリンピックス日本」の支援も
日本における主要活動の一つです。

さらに、全国の海岸や河川でクリーンアップも実施。2011年12月までに、延べ157回開催され、ディストリビューターの方々を中心に4万9000人が参加しています。回収したゴミのデータは、日本の非政府組織(NGO) を通じて国際機関に報告され地球規模の環境調査に役立てられています。

オレンジ・プロジェクト

オレンジ・プロジェクト​

認定 特定非営利活動法人 スペシャルオリンピックス日本

認定 特定非営利活動法人
スペシャルオリンピックス日本​

クリーンアップに参加されたディストリビューターの方々

クリーンアップに参加された
ディストリビューターの方々​

アムウェイの社会貢献活動一覧

こども支援活動の今

こども達に、夢と希望を。さらに自信を
「One by One こども基金」
 
支援を必要とするこども達に夢や希望、自信を与えられるような機会をつくり、広く社会に働きかけていく。それが、世界中のアムウェイが共通テーマとして取り組んでいる「One by One こども基金」の活動です。
One BY One こども基金

現在の環境保護活動

コミュニティーの一員として、文化、環境、人を支援する活動を展開
「アムウェイ・ネーチャー・センター」
 

「アムウェイ・ネーチャーセンター」は、1989年に自然保護活動の支援を通して、継続的に社会へ貢献していく拠点として設立されました。自然保護活動を支援する「環境基金キャンペーン」を経て、現在は全国の海岸の清掃により環境保護の意識を高めることを目指した「アムウェイ・クリーンアップ」を展開しています。​

アムウェイ・ネーチャー・センター

そのほかの活動について

地域に根ざす企業として、日本アムウェイ本社所在地のある渋谷区において社員が定期的に地域清掃に取り組んでいます。また、本社ビル裏230㎡(約70坪)のスペースに緑化スペースとしてポケットパークを造成。渋谷区にある福祉作業所に手入れをお任せしています。

そのほかの活動について

CSRレポートのバックナンバー一覧

「CSRレポート」は、アムウェイの社会貢献活動のトピックスを紹介しています。
バックナンバーをダウンロードしてご覧いただけます。
 

CSRレポート Vol.4('09/11発行) (5,156KB)
CSRレポート Vol.3('09/06発行) (1,298KB)
CSRレポート Vol.2('08/12発行) (791KB)
CSRレポート Vol.1('08/06発行) (810KB)